今日の一コマ

応募校則を選別していると、隣に誰か座りました。
見てみると、前作教頭の原画のぶぶつけ先生でした。

ぶ「亮ちゃん、調子はどう?」
亮「はい、まぁボチボチッス」
ぶ「実はナイスな校則を思いついたんだけど・・・・」
亮「どんなんスか?」
ぶ「歯科検診で、虫歯の学生はピー歯ブラシを使用するんだ!」
亮「な、何ッスか! そのフェラな校則は!!」
ぶ「いいだろう? 何だったら・・・・俺が描くぜ!!」
亮「な、何というサプライズ! これは凄い事になるッスよ!」

盛り上がる二人。しかし現実は甘くなかった。
現れたのは、ヴァナディースの影花ディレクター。

影「ちょっとぶぶたん、何してるの! 早く原画描いて」
ぶ「え、一枚教頭で描いたらダメですか?」
影「ダメです」
ぶ「えーケチー」
影「ほら、さっさと行くよ」
ぶ「キャー(棒読み)」
そしてぶぶつけ先生は、影花Dにドナドナされていきました。

亮「な、何て事ッスか! せっかくのサプライズが・・・・」
挫ける僕。orz

『魔物娘』と時期が被っているので、仕方ないんですけどね・・・・
いや分かっていたんだから、描くとか無理な事言うなよ!

しかし『歯科検診』という校則を残してくれていったのは、
同じくフェラ好きな僕にとっては喜ばしい。 決して無駄にしない!

そんな訳で上の人と相談してみると・・・・

上「あの、ぶぶつけ先生がそんな事言ったのか・・・・」
亮「はい、調子乗ってたッス」
上「じゃあ、それ採用していいよ」
亮「分かったッス! 早速組み込むッス!」

そしてまた一つ、校則が生まれました。

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